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「来て,わたしの追随者になりなさい」

7章 「耐え忍んだ方のことを深く考えなさい」

すさまじい重圧がかかっています。イエスにとって,かつてない精神的また感情的な苦悶です。地上での生涯が最後の日を迎えています。イエスは使徒たちと共に,幾度も訪れた場所,ゲッセマネの園に来ています。使徒たちとそこでよく集まっていました。しかしこの晩は,独りの時間が必要です。使徒たちを残して園の奥に行き,ひざまずいて祈り始めます。一心に祈り,激しくもだえるようになって,汗が「血の滴りのようになって地面に落ち」ます。―ルカ 22:39‐44。

2 イエスがこれほど苦悩しているのはなぜでしょうか。間もなく極度の身体的な苦しみに遭わなければならないことを知っていますが,それが苦悶の理由ではありません。はるかに重要な事柄がイエスに重くのしかかっています。イエスはみ父の名を深く気にかけており,自分が忠実を保つことに人類の将来が懸かっていることを自覚しています。自分が耐え忍ぶことの重要性をわきまえています。もし失敗すれば,エホバのみ名に大きな非難をもたらすことになります。しかしイエスは失敗しません。その日の後刻,息を引き取る間際に,忍耐に関する人類史上最高の手本を残したこの方は,「成し遂げられた!」という勝利の叫びを上げます。―ヨハネ 19:30。

3 聖書は,「耐え忍んだ方[イエス]のことを深く考えなさい」と勧めています。(ヘブライ 12:3)それで,以下の重要な質問が生じます。イエスはどんな試練を耐え忍んだのでしょうか。イエスが耐え忍べたのはなぜですか。わたしたちはどのようにイエスの手本に倣えますか。これらの質問の答えを考える前にまず,忍耐に何が含まれるかを調べましょう。

Chapter 7

“Consider Closely the One Who Has Endured”

THE pressure is intense. Jesus has never before experienced such mental and emotional anguish. He is in the final hours of his life on earth. Together with his apostles, he comes to a familiar place, the garden of Gethsemane. He has often met with them here. On this night, however, he needs some time alone. Leaving his apostles, he goes deeper into the garden, and kneeling, he begins to pray. He prays so earnestly and gets into such an agony that his sweat becomes “as drops of blood falling to the ground.”—Luke 22:39-44.

2 Why is Jesus so troubled? True, he knows that soon he will have to face extreme physical suffering, but that is not the reason for his anguish. Far more important matters weigh on him. He is deeply concerned about his Father’s name and recognizes that the future of the human family depends on his remaining faithful. Jesus knows how vital it is that he endure. Were he to fail, he would bring great reproach on Jehovah’s name. But Jesus does not fail. Later that day, moments before drawing his last breath, the man who set the finest example of endurance ever on earth cries out triumphantly: “It has been accomplished!”—John 19:30.

3 The Bible urges us to “consider closely the one [Jesus] who has endured.” (Hebrews 12:3) Some important questions thus arise: What are some of the trials Jesus endured? What enabled him to endure? How can we follow his example? Before we answer these questions, though, let us examine what endurance involves.



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「来て,わたしの追随者になりなさい」

第6章 『従順を学ばれた』

キリストのような従順の報い

22 イエスは死に直面した時,極限まで従順を試みられました。その陰うつな日に,全き意味で「従順を学ばれました」。自分の意志ではなくみ父のご意志を行なったのです。(ルカ 22:42)その過程で,忠誠の完全な記録を打ち立てました。(テモテ第一 3:16)そして,ずっと昔からの疑問に対する答えを出しました。完全な人間は試みのもとでもエホバへの従順を保てるか,という疑問です。アダムもエバも失敗しました。しかしイエスが地に来て,生き,亡くなり,本来の正しい答えを出しました。エホバの全創造物の中で最も偉大な方が最も強力な答えを提出したのです。イエスは,大きな犠牲が伴ったにもかかわらず,従順でした。

23 エホバへの忠誠,つまりいちずな専心は,従順という形で表明されます。イエスは従順だったゆえに,自らの忠誠を守り,全人類に益をもたらすことができました。(ローマ 5:19)エホバはイエスに豊かな報いをお与えになりました。わたしたちも,主人であるキリストに従うなら,エホバは報いてくださいます。キリストへの従順は「永遠の救い」につながるのです。―ヘブライ 5:9。

24 さらに,忠誠そのものも報いであると言えます。箴言 10章9節には,『忠誠のうちに歩んでいる者は安らかに歩むことになる』とあります。忠誠を立派な煉瓦造りの大邸宅になぞらえるとすれば,一つ一つの従順の行為は個々の煉瓦に似ています。煉瓦一つは取るに足りないものに思えるとしても,一つ一つに,占めるべき場所,価値があります。そして多くの煉瓦が組み合わさると,はるかに価値の高いものが築き上げられます。従順な行為が日ごとに,年ごとに加えられて合わさってゆくとき,忠誠という美しい家が築き上げられるのです。

25 長期に及ぶ従順の歩みについて考えると,忍耐という別の特質が連想されます。イエスの手本のその面は次の章で取り上げます。

どのようにイエスのあとに従えますか

● キリストの命令にはどんなものがありますか。それらにどのように従えますか。結果としてどんな祝福がもたらされますか。―ヨハネ 15:8‐19。

● イエスの親族は当初,イエスの宣教についてどう感じていましたか。親族に対するイエスの態度から何を学べますか。―マルコ 3:21,31‐35。

● エホバに従うと幸福に生活できないのではないか,などと心配しなくてよいのはなぜですか。―ルカ 11:27,28。

● 本来なら自分に当てはまらない律法にもイエスが進んで従ったことから,何を学べますか。―マタイ 17:24‐27。

[研究用の質問]

 1,2 息子が言いつけに従うのを見て,愛ある父親が喜ぶのはなぜですか。この父親の気持ちはどのようにエホバの気持ちを反映していますか。

 3,4 イエスが『従順を学び』また「完全にされた」とは,どういうことですか。例えで説明してください。

 5 イエスの従順はなぜ非常に重要でしたか。この章ではどんな点を考えますか。

 6,7 イエスの従順の動機となったものには何がありますか。

 8,9 預言どおり,イエスは義と邪悪についてどう感じましたか。そのような感情をどのようにはっきり表わしましたか。

10 義なる行ないと間違った行動に関して,どんな感情を培う必要がありますか。そうするのに何が助けになりますか。

11,12 (イ)宣教期間の初めごろ,イエスにどんなことがありましたか。(ロ)サタンはまず,どんなずる賢い戦術を用いて,どのようにイエスを誘惑しましたか。

13‐15 (イ)イエスに対するサタンの2番目と3番目の誘惑はどんなものでしたか。イエスはどう応じましたか。(ロ)イエスはサタンに対する警戒をひとときも緩めることができなかったと,どうして言えますか。

16 サタンは今日の神の僕たちをどのように誘惑しますか。どうすればサタンの企てを退けることができますか。

17 イエスはみ父に従うことについてどう感じていましたか。とはいえ,どんな異議を唱える人がいるかもしれませんか。

18 若い時のイエスは,従順の点でどんな手本を残していますか。

19,20 (イ)不完全な人間への従順に関して,イエスはどんな特異な難題に直面しましたか。(ロ)今日の真のクリスチャンが,指導の任に当たっている人たちに従順であるべきなのはなぜですか。

21 イエスは,神に従わないようにとの圧力を人から受けた時,どのように応じて,どんな手本を残してくださいましたか。

22 イエスはどんな疑問に対する答えを提出しましたか。どのようにですか。

23‐25 (イ)従順は忠誠とどんな関係にありますか。例えで説明してください。(ロ)次の章では何を取り上げますか。

[58ページの図版]

悪を憎んでいることが,娯楽の選択に表われていますか

[63ページの図版]

クリスチャンの集会で学ぶ事柄を従順に当てはめる

Rewards of Christlike Obedience

22 When Jesus faced death, his obedience was put to the ultimate test. During that dark day, “he learned obedience” in the fullest sense. He did his Father’s will, not his own. (Luke 22:42) In the process, he established a perfect record of integrity. (1 Timothy 3:16) He became the answer to the long-standing question: Can a perfect human remain obedient to Jehovah even under test? Adam had failed, and so had Eve. Then Jesus came, lived, died, and set the record straight. The greatest of all of Jehovah’s creatures gave the strongest possible answer. He obeyed even when obedience cost him dearly.

23 Integrity, or wholehearted devotion to Jehovah, is expressed by obedience. Because Jesus obeyed, he preserved his integrity and benefited all mankind. (Romans 5:19) Jehovah richly rewarded Jesus. If we obey our Master, Christ, Jehovah will reward us as well. Obedience to Christ leads to “everlasting salvation”!—Hebrews 5:9.

24 Further, integrity is a reward in itself. Proverbs 10:9 says: “He that is walking in integrity will walk in security.” If integrity could be likened to a great mansion made of fine bricks, each act of obedience might be compared to an individual brick. A brick may seem insignificant, but each one has its place, its value. And when many are joined together, something of far greater worth is built up. When obedient acts are brought together, one added to the other, day after day and year after year, we build up the beautiful house of our integrity.

25 A course of obedience that stretches over time brings to mind another quality—endurance. That aspect of Jesus’ example is the subject of the next chapter.

How Can You Follow Jesus?

● What are some of Christ’s commands, how may we obey them, and what blessings will result?—John 15:8-19.

● Initially, how did Jesus’ relatives feel about his ministry, and what may we learn from the way Jesus handled them?—Mark 3:21, 31-35.

● Why should we never worry that obeying Jehovah might deprive us of a happy life?—Luke 11:27, 28.

● What can we learn from Jesus’ willingness to obey a law that did not really apply to him?—Matthew 17:24-27.

[Study Questions]

1, 2. Why is a loving father pleased to see his son obey him, and how do his feelings reflect Jehovah’s feelings?

3, 4. How is it that Jesus “learned obedience” and was “made perfect”? Illustrate.

 5. What made Jesus’ obedience so important, and what will we consider in this chapter?

6, 7. What were some of Jesus’ motives for obedience?

8, 9. As prophesied, how did Jesus feel about righteousness and wickedness, and how did he make those feelings evident?

10. What feelings do we need to cultivate when it comes to righteous deeds and wrong acts, and what will help us do so?

11, 12. (a) What happened to Jesus early in his ministry? (b) How did Satan first tempt Jesus, using what crafty tactics?

13-15. (a) What were Satan’s second and third temptations of Jesus, and how did Jesus respond? (b) How do we know that Jesus was never able to let down his guard against Satan?

16. How does Satan tempt God’s servants today, and how may we reject his efforts?

17. How did Jesus feel about obeying his Father, yet what objection may some raise?

18. As a youth, Jesus set what example in obedience?

19, 20. (a) Jesus faced what unique challenges regarding obedience to imperfect humans? (b) Why should true Christians today be obedient to those taking the lead among them?

21. How did Jesus respond to pressure from humans to disobey God, setting what example for us?

22. Jesus gave the answer to what question, and how?

23-25. (a) How is obedience related to integrity? Illustrate. (b) What is the subject of the next chapter?

[Picture on page 58]

Does your choice of entertainment show that you hate what is bad?

[Picture on page 63]

We obediently apply what we learn at Christian meetings



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「来て,わたしの追随者になりなさい」

第6章 『従順を学ばれた』

『わたしは常に,その方の喜ばれることを行ないます』

17 従順には,罪を避けることだけでなく,もっと多くのことが含まれます。キリストはみ父の命令すべてを積極的に果たしました。『わたしは常に,その方の喜ばれることを行ないます』とはっきり述べています。(ヨハネ 8:29)この従順はイエスに大きな喜びをもたらしました。とはいえ,イエスにとって従順はさほど難しくはなかっただろう,と異議を唱える人もいるでしょう。イエスの場合は完全な方エホバの言うことだけを聞けばよかったが,我々は,権威を持つ不完全な人間の言うことも聞かなければならない,と考えるのです。しかし,実のところイエスは,権威を持つ不完全な人間に対しても従順でした。

18 イエスは大人になるまで,不完全な人間である両親,ヨセフとマリアの権威のもとにありました。普通の子ども以上に両親の短所が目についたことでしょう。では,イエスは反抗し,神から与えられた役割を越えて家庭の管理の仕方を親に指図したでしょうか。12歳の時のイエスについてルカ 2章51節が何と述べているかに注目してください。「引き続き彼らに服しておられた」とあります。このような従順の点で,イエスはクリスチャンの若者のための優れた手本を残しておられます。親に従おう,ふさわしい敬意を示そうと努力している若者たちのための手本です。―エフェソス 6:1,2。

19 不完全な人間に従うという点で,イエスは,今日の真のクリスチャンが決して経験しない難題に直面しました。イエスが生きた特異な時代について考えてみましょう。エルサレムの神殿や祭司職を有するユダヤ人の宗教体制は,長いあいだエホバの是認を受けてきましたが,間もなく捨て去られ,クリスチャン会衆の取り決めに取って代わられようとしていました。(マタイ 23:33‐38)当時,宗教指導者の多くは,ギリシャ哲学に由来する偽りを教えていました。神殿で腐敗がはびこっていたため,イエスはそこを「強盗の洞くつ」と呼びました。(マルコ 11:17)では,イエスはそのような神殿にも,会堂にも行かなかったでしょうか。いいえ。エホバはそれらをまだ用いておられました。神が介入して変化をもたらされる時は到来しておらず,イエスは従順に神殿での祭りや会堂に出かけました。―ルカ 4:16。ヨハネ 5:1。

20 イエスがそのような状況のもとで従順だったのであれば,まして今日の真のクリスチャンは従順を保つべきではないでしょうか。わたしたちは全く異なる時代,はるか昔から予告されていた清い崇拝の回復の時代に生きています。神は,回復させられた民がサタンによって腐敗させられるのを決して許さない,と保証してくださっています。(イザヤ 2:1,2; 54:17)クリスチャン会衆内でも罪や不完全さを目の当たりにするのは事実です。しかし,他の人の欠点を言い訳にしてエホバに従わず,クリスチャンの集会を休んだり長老に対して批判的になったりしてよいでしょうか。決してよくありません。むしろわたしたちは,会衆内で指導の任に当たっている人たちを心から支援します。従順な態度でクリスチャンの集会や大会に出席し,そこで受ける聖書の助言を当てはめます。―ヘブライ 10:24,25; 13:17。

21 イエスは,人々から止められても,エホバに従うのを決してやめませんでした。善意の友から止められても同じでした。例えば使徒ペテロは,苦しんで死ぬ必要はない,と主人であるイエスを説得しようとしました。自分を大切にするようにというペテロの助言は,悪意はないものの誤っており,イエスは断固としてそれを退けました。(マタイ 16:21‐23)今日のイエスの追随者たちも,善意の親族から,神の律法や原則に従うのを思いとどまらせようとする働きかけを受けることがあります。わたしたちは1世紀のイエスの追随者たちと同じく,「わたしたちは,自分たちの支配者として人間より神に従わねばなりません」という立場を取ります。―使徒 5:29。

“I Always Do the Things Pleasing to Him”

17 Obedience involves far more than refraining from sin; Christ actively carried out his Father’s every command. He declared: “I always do the things pleasing to him.” (John 8:29) This obedience brought Jesus great joy. Of course, some might object that obedience was less complicated for Jesus. They might imagine that he had to answer only to Jehovah, who is perfect, whereas we often have to answer to imperfect humans in positions of authority. The truth is, though, that Jesus was obedient to imperfect humans who had positions of authority.

18 As he was growing up, Jesus was under the authority of his imperfect human parents, Joseph and Mary. Likely, more than most children, he could see flaws in his parents. Did he rebel, stepping out of his God-given role and telling them how to manage a family? Note what Luke 2:51 says of 12-year-old Jesus: “He continued subject to them.” In this obedience, he set an excellent example for Christian youths, who strive to obey their parents and show them due respect.—Ephesians 6:1, 2.

19 When it comes to obeying imperfect humans, Jesus faced challenges that true Christians today never have to face. Consider the unique times in which he lived. The Jewish religious system of things, with its temple in Jerusalem and its priesthood, had long been approved by Jehovah but was about to be cast off and replaced with the Christian congregation arrangement. (Matthew 23:33-38) Meanwhile, many of the religious leaders were teaching falsehoods derived from Greek philosophy. In the temple, corruption had become so rampant that Jesus called it “a cave of robbers.” (Mark 11:17) Did Jesus stay away from that temple and the synagogues? No! Jehovah was still using those arrangements. Until God stepped in and made changes, Jesus obediently went to the temple festivals and the synagogue.—Luke 4:16; John 5:1.

20 If Jesus was obedient under those circumstances, how much more so should true Christians remain obedient today! After all, we live in far different times, the long-foretold era of the restoration of pure worship. God assures us that he will never allow Satan to corrupt his restored people. (Isaiah 2:1, 2; 54:17) Granted, we encounter sins and imperfections within the Christian congregation. But should we use the failings of others as an excuse to disobey Jehovah, perhaps staying away from Christian meetings or becoming critical of the elders? Never! Rather, we heartily support those taking the lead in the congregation. Obediently, we attend Christian meetings and assemblies and apply the Scriptural counsel we receive there.—Hebrews 10:24, 25; 13:17.

21 Jesus never allowed people, even well-meaning friends, to stop him from obeying Jehovah. The apostle Peter, for instance, tried to persuade his Master that it was not necessary to suffer and die. Jesus firmly rejected Peter’s well-intentioned but misguided counsel that Jesus be kind to himself. (Matthew 16:21-23) Today, Jesus’ followers often cope with well-meaning relatives who may try to dissuade them from obeying God’s laws and principles. Like Jesus’ first-century followers, we hold that “we must obey God as ruler rather than men.”—Acts 5:29.



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花の舞

いつも暑がりなのですが
朝夕は冷え込んで
暖房をつけるくらい寒くなってきましたね。
にほんの春咲くお花は
寒い冬を通り越してきれいに咲くんですよね。

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レッドストーン 魔法秘密

火、光、呪い、異常抵抗
がんばってそろえているのですが
今日も死んでしまいました。

ううう

ゲームマネーのどから手が出るほどほしい。



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